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自分で気が付かない!顎の痛みの原因は、ストレス!?

あなたはこんな経験ありませんか?
「気づいたら顎が痛い!

口を大きく開けようとすると、なんだか開けにくいし、

口を開けるときにカクカクするんです」

 

そう相談してこられたAさん。

 

このような症状がある場合、

顎関節症かもしれません。

 

顎関節症という名称を聞くと、

骨、骨格、関節の異常のことという印象ですよね。

表面に現れている症状はその通りです。

 

でもその症状をつくっているおおもとの原因とは…?

 

 

実は、目に見えていないストレスであることが多いんです。

 

 

Aさんもそうでした。

仕事と子育て、家事をこなすために、

多くのストレスを抱えながら生活しています。

 

ストレスを抱えて

精神的に緊張した状態で生活しているとどうなるか。

 

ストレスをなんとか発散させようとして、

脳が無意識のうちに

歯ぎしりや食いしばりといった行動をとらせてしまうんです。

特に、睡眠中の歯ぎしりや食いしばりは

顎関節症を発症させる原因です。

 

「無意識に」というところが

困ってしまいますよね。

 

そこでまずAさんにお勧めしたのが、

ご自身がストレスを溜めやすいタイプだということを

認識しておくことです。

 

「私はどうかな?」と気になった方は、

下記の項目でチェックしてみてください。

3つ以上は要注意!!

  • 何事にも一生懸命取り組む
  • 繊細な方で、ほかの人が感じないものを感じる
  • 几帳面で、細かいことを気にしがちだ
  • 完璧主義だと思う
  • ほかの人にもっと理解してもらいたい
  • こだわりが強いと思う

3つ以上当てはまる方は、

ストレスを溜め込みやすいタイプだといえるので、

顎に痛みやカクカクした感じがあるなら

無意識のうちに歯ぎしりや食いしばりをしている可能性大!

 

ストレスを発散させようとして

気づかないうちに習慣化してしまったクセ…

やっかいです。

 

とはいえ、

ご自身で症状を緩和させる方法もあります。

以下の4つが実践しやすいのではないでしょうか。

 

  • 「食いしばらない!」と書いたメモを、目につくところに貼っておく(自分に気づかせてあげましょう)
  • 食事のとき、ゆっくりやさしく噛む(ストレスが緩和されます)
  • 眠る前にリラックスできる音楽を聴いたり、気分転換できる本を少しだけ読む(ストレスが緩和されます)
  • 自分の拳の厚みよりも少し低い枕にする(顎関節への負荷が緩和されます)

 

 

Aさんは当院で

歪みを整えて噛み合わせのズレを正し、

同時に上記の4ポイントを実践することで

顎の痛みやカクカクする感じが改善しました!

 

 

症状から早く解放されたい方は

ぜひ当院にご相談くださいね。

豊富な施術経験を持つスペシャリストだから出来る超安心の施術!!

顎関節症の治療に骨格の調整が効果的だとは言え、骨をボキボキされたり痛くされるのはちょっと…とお考えの方もいらっしゃることでしょう。

大阪市大正区のひろ整骨院の施術に関しては、そのような不安は一切無用です。
なぜなら・・・
年間5000件以上の施術実績!
ドクターからの推薦を受けてる施術!!
多数の雑誌掲載!!金銭を払って載せてもらったことはございません)

が信頼の証です!

当院の施術の特徴でもある無痛整体はその名前の通り痛みは全く御座いません。

非常にソフトな力でおこなう安全な施術です。強い力を使わなくても、きちんと体のバランスを正常な状態へと整えていくことができる確かなテクニックを是非実感してみてください。

06-6551-2223

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メールでも承っていますのでドシドシ送ってきてください^^

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